がん、糖尿病、心臓病、高血圧などに良い薬用植物を紹介!現在がんで最も注目されているタベブイア茶の成分がすごい!

トップページ
薬用植物健康法研究会とは
スウェーデンで花粉が前立腺の治療薬として認可
ジュネーブ会議で副作用のない抗炎症剤として認定された植物
際立ったホルモン系の調節作用のあるマカとは

無料プレゼント中!

今なら先着順に薬用植物健康法研究会では、一番お問い合わせの多い「強力な抗がん成分を含む薬木タベブイア」についてのレポートをプレゼント!数に限りがありますので、お早めにお電話でお申し込み下さい!

目次
■タベブイア100種類以上ある中で最も注目される樹木とは?
■最高品質の「タベブイア」が見分けにくい理由!最高品質樹木と類似樹木の違い
■薬木タベブイアは、樹齢・人工栽培で薬効が変わる!
■タベブイア樹木の中でも抗がん成分と副作用がある部分がある!多くの方が見落とす落とし穴!
■タベブベイアの抗がん作用の中でも最も強力な抗がん成分!
■最高品質の薬木タベブイアの研究実績!
■薬木タベブイアの現状!
■南米薬用植物に眠る他の薬効植物!
お問い合わせ先
薬用植物健康法研究会
T E L
06-6375-6612
時 間
月〜金
9:00〜19:00
土 曜
9:00〜17:00
休 日

日曜・祝祭日

 

 

自然の薬用植物に関しましては、まだ未知なるパワーを秘めた物質が多く、世界ではまだ半分にも満たない薬用植物の成分が解明されていないといわれています。

そんな中、人工栽培が盛んに行われ、天然の薬用植物と同等の薬効だという扱いにもなっています。それは大きな間違いで薬効は、100分の1以下だとも言われています。そういった事からも天然なものだけをお伝えできたらと思います。

 

 注目!世界3カ国で抗癌特許(医薬製剤)取得したタベブイア茶!!

様々な実験・研究を繰り返し、日本・アメリカ・中華民国で特許を取得しています。
ブラジルでは、1956年 ブラジル学会から樹木茶の研究が始まりました。それからというもの、ガン学会、アメリカ生薬学会、及び、欧米では4年に1度行われる生薬合同シンポジウム、リウマチ学会、国際エイズ学会など、世界中の様々な学会で、30回以上も研究発表がなされているのです。長い時間と様々な角度からの研究をタベブイアに費やした結果、特許取得という健康食品業界では考えられない偉業を成し遂げたのだと思います。

日本特許
「発ガンプロモーション阻害剤」
米国特許
「抗がん剤〜がんの治療 と予防」
中華民国
「抗がん剤」
 


日本では 《発ガンプロモーション阻害剤》 という名称で特許を取得し、人間の体内で細胞がガンへと変化する段階で阻止する効果があるとされています。試験管実験において、ガン細胞を抑制する力は、特殊成分βカロチンの一万倍といわれています。しかも、肺がんを始めとする、肺腺ガン、膣扁平上皮ガン、肺扁平ガン、メラノ−マ(黒色腫)、神経芽腫、膀胱ガン、結腸腺ガン、乳ガン、卵巣ガン、絨毛上皮ガン、慢性骨髄性白血病、悪性リンパ腫、胃ガン、膵臓ガン、肺小細胞ガンを含む、21種類のガン細胞の活動を阻害すると証明されています。

他にも、シャーレに1万個のガン細胞を放置した場合、3日でだいたい10万個にまで増殖するのがですが、タベブイア茶をシャーレに入れると、100個にまでガン細胞が減少します。これは、特許公報に載っている内容であり、まぎれもない科学的根拠のある話なのです。

米国と日本、ヨ−ロッパでの特許取得は極めて難しいといわれ、中でも米国の特許は世界で最も権威があるといわれています。特に医薬品としての特許取得は、極めて困難だとされてきました。
米国での特許取得により、日本の医学界における著名な研究者達が、こぞってタベブイア茶の研究に名乗りを挙げることになりました。それほど、医師の間では大変な発見であったと同時に、研究に値する効果を発揮したことになります。

抗がん剤として期待されるだけではなく、他のがん治療と併用しながら、その治療による副作用を軽減し、手術後の経過を良好な状態に保つ効果もあるとされています。

未だ、科学的な裏づけや分析がなく、安全性に対する試験も行われていない健康食品が多く存在する中で、このように長年の研究成果が特許として認められた意義は決して小さくないのです。

無料プレゼント中!

今なら先着順に薬用植物健康法研究会では、一番お問い合わせの多い「強力な抗がん成分を含む薬木タベブイア」樹木茶についてのレポートをプレゼント!数に限りがありますので、お早めにお電話でお申し込み下さい!

目次
■タベブイア100種類以上ある中で最も注目される樹木とは?
■最高品質の「タベブイア」が見分けにくい理由!最高品質樹木と類似樹木の違い
■薬木タベブイアは、樹齢・人工栽培で薬効が変わる!
■タベブイア樹木の中でも抗がん成分と副作用がある部分がある!多くの方が見落とす落とし穴!
■タベブベイアの抗がん作用の中でも最も強力な抗がん成分!
■最高品質の薬木タベブイアの研究実績!
■薬木タベブイアの現状!
■南米薬用植物に眠る他の薬効植物!

→タベブイア茶の新聞記事を見たい方はこちら

 

注目!スウェーデンで花粉が前立腺の治療薬として認可

P・オッカーマン教授(スウェーデン・ルンド大学名誉教授・生化学)は、第10回スウェーディシュ・ポーレン国際シンポジウム2001年では、スウェーデンの特殊な花粉には、ガン治療における放射線治療や抗ガン剤の副作用を軽減する作用があると発表した。

 放射線や抗ガン剤による副作用は、ガン患者の体力を消耗し、免疫力の低下や患者の不安を招くなどマイナス面が強く、このマイナス面を取り除く研究もさかんに行われている。かつては、ビタミンEやC、ベーターカロチンなどを使い副作用抑制が研究されたが、その効果は期待できるほどのものではないという結論が出された。

今回、オッカーマン教授が臨床に用いたスウェーデンの特殊な花粉を放射線と抗ガン剤の副作用(吐き気、嘔吐、うつ症状、極度の疲労感、胃腸障害、脱毛、睡眠障害)に苦しんでいる乳ガン患者に1日6本ずつ食べさせたところ、一度軽いむかつきを訴えただけで、他の症状から解放され、治療中も毛髪の成長が認められたと報告している。
  オッカーマン教授は、発表のまとめとして「従来の研究で ビタミンEやCなどの抗酸化物が、ガン治療を阻害し、副作用の軽減をもたらさなかったのは、研究されたこれらの抗酸化物が合成品であり、しかも単一の成分であったことにあると考えられる。今回私が使用したスウェーデンの特殊な花粉は、天然の物質であり、しかも単一の抗酸化物質だけではなく、複数の栄養物質が人間の整理に合致したバランスで含まれている、スウェーデンの特殊な花粉を主原料にした食品であったことに、大きな意味があります。」と結んでいる。

詳しくはこちら

 

 

ページランク