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薬用植物健康法研究会とは
スウェーデンで花粉が前立腺の治療薬として認可
ジュネーブ会議で副作用のない抗炎症剤として認定された植物
際立ったホルモン系の調節作用のあるマカとは

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目次
■タベブイア100種類以上ある中で最も注目される樹木とは?
■最高品質の「タベブイア」が見分けにくい理由!最高品質樹木と類似樹木の違い
■薬木タベブイアは、樹齢・人工栽培で薬効が変わる!
■タベブイア樹木の中でも抗がん成分と副作用がある部分がある!多くの方が見落とす落とし穴!
■タベブベイアの抗がん作用の中でも最も強力な抗がん成分!
■最高品質の薬木タベブイアの研究実績!
■薬木タベブイアの現状!
■南米薬用植物に眠る他の薬効植物!
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花粉ってアレルギーにも前立腺にもよいものなのか。

花粉は、次の生命を生み出す元になるものですから、本来はとてもパワフルで生命力に満ちたものです。花粉には100を超える栄養素が含まれ、自然から与えられて最高の贈り物といえます。


スウェーデンの特殊な花粉は数十億年にもわたって北欧の厳しい自然環境に順応し、子孫を繁栄させてきたため、他の地域のものと比較しても特に栄養価が高いのが特長です。この花粉を花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患に使用し、改善効果の大きいことを多くの研究者が突き止めています。 アレルギー体質の人は、自律神経やホルモンのバランスが崩れて免疫機能が異常な働きをしてしまう体質ですから、神経機能を調整し、ホルモンの分泌を正常化させることが必要なのです。

そのために食生活は、もっとも大切です。さらに不足しがちなミネラルやアミノ酸、酵素類などを豊富に含む花粉を補給することで自律神経が整い、ストレスにたいする抵抗力、免疫の正常化がはかられてきます。


花粉の効果として前立腺障害を改善することはよく知られていますが、これは、花粉に際だって多く含まれているマグネシウムと亜鉛の働きによるものと考えられています。マグネシウムは、前立腺に欠かせないミネラルであり、亜鉛は性リンパ腺と睾丸に必須の栄養素ですね。


カナダのウィニング大学病院の報告では、亜鉛が必要な量よりも35%低下すると、前立腺が多少膨張し、38%低下すると慢性の前立腺炎になり、三分の二低下すると、前立腺にガンのような炎症が起きると報告しています。花粉には、ホルモンと同じ働きをする物質が含まれ、医薬品並みの効果をあげ、スウェーデンでは、前立腺の治療薬として認可されています。 アトピー性皮膚炎のステロイド離脱を実現している横浜・ノムラメディカルクリニック 院長の野村修三博士は、積極的にスウェーデンの特殊な花粉を使用してアレルギーの根本治療に効果を挙げている。

スウェーデンの特殊な花粉の喜びの声が続出!!

● アトピー性皮膚炎治療に有効!

アトピー性皮膚炎治療においては30余年のキャリアを持ち、手がけた患者数も3000名を超す野村医師は、アトピーのひとつの要因として、ストレスの増大をあげています。

どんなにストレスがかかってもそれが自己の精神的許容量を超えなければ問題がないわけで、その許容量を超えたときにアトピーは悪化するという理論です。したがってその許容量を高めることが、アトピー完治の大きなカギになると、野村医師はおっしゃいます。

この許容量を高めるのは、自律神経系、免疫系、ホルモン系の3者が互いにバランスを取り合い、その機能を高めることなのだそうです。そしてこのバランスを調整するのに、この食品に含まれている各種栄養素が重要な役割を果たします。

というのも、このバランスをコントロールしているのはホルモンで、このホルモンの産生には良質のタンパク質を初めとする酵素やミネラル、ビタミンなどが必要です。
この食品にはそれら全てが含まれており、かつ細胞内レベルでの働きがあるわけですから、アトピー治療には重要な食品と言えます。

野村医師はこう結論した研究論をスウェーデンで開催された国際シンポジウムで発表されました。


● バセドウ病の自覚症状が改善した

現代医学ではなかなか直らないと言われているバセドウ病(甲状腺機能亢進症)にこの食品が効くという結果報告が、同じくスウェーデンで開催された国際シンポジウムで報告されました。
患者さんは51歳の女性で、平成7年2月にバセドウ病と診断されました。
病歴は平成5年に右乳ガンの摘出手術を受けています。その後、体調の回復が悪く、
2年後の平成7年2月の検査でバセドウ病が判明。バセドウ病の発症の一因は、自分の病気に加えて母の看病と言う大きなストレスがあると考えられています。

西洋医学におけるバセドウ病の一般的な治療法としては、抗甲状腺ホルモン剤が使われていますが、この患者さんも同様でした。その他に放射性ヨードを夜だけ1回服用していました。漢方薬も併用していましたが、効果はそれほどでもなかったそうです。

来院した病院の先生方に、ホルモン剤の調整に効果があるとされているこの食品を、朝、昼、夕に食べてもらったところ、3ヶ月目頃から急速に自覚症状が良くなってきたと、本人からの知らせがありました。その内容は、

1、 心悸亢進が少なくなり、走ることも出来るようになり、発作も少なくなった。
2、 体重も増えた。
3、 脱力感も少なくなった。
4、 排便も調子よくなった。
5、 不眠も少なくなり、良く眠れるようになった。

以上のようなものでした。

それ以後も、特に悪くなっている気配はなく、だんだんと気分はよくなっていると、患者さん本人が言っているそうです。

● 神経が過敏になっていた方が4ヶ月で!!

<1ヶ月目>
イライラがなくなってきた。夢を見なくなった。朝の目覚めが良くなった。食事が美味しくなった。肩こりがなくなった。

<2ヶ月目>
疲れなくなってきた。優しさがでてきた。ネバリ強さがでてきた。集中力が増してきた。顔色がよくなってきた。風邪を引かなくなってきた。便秘がなくなってきた。足が軽くなってきた。

<3ヶ月目>
熟睡が出来るようになった。何事にも積極的になれるようになった。感覚がシャープになってきた。会社を休まなくなった。掃除・洗濯が楽しくなった。家の中が朗らかになった。他人の不健康を心配するようになった。他人に何かをしてあげたくなった。

<4ヶ月目>
自分がイキイキしているのが分かるようになった。労働に自信が持てるようになった。友達や知人と一層親しくお付き合いが出来るようになった。自分が人の立場や気持ちを良く理解できるようになった。何か人様のためになれるような奉仕がしたくなった。充実した毎日が送れるようになった。

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